子供を産んで育児雑誌を買ってみたら、モデルみたいなきれいなママでいっぱいだった。
自分はチビだしスタイルも顔もよくない。
子供が大きくなったら、やっぱりきれいなママがいいと思うんじゃないだろうか。
子供がいるように見えないくらいきれいになりたい!と、変な方向に思い悩んでいたことがあった。
夫実家に帰省した時、義母がニコニコしながら
「嫁ちゃんは孫ちゃんを産んでからもっと顔が優しくなったね。優しいお母さんの顔。いい顔をしてるね」
と言ってくれた。目からウロコが落ちた気がした。
それと同時に、「ママに見えないと言われたい」と思うことは子供の存在を否定しているのと同じだと気が付いた。
お義母さん本当にありがとう。
姑さんのイイ話って
実母のいい話より
なんかすっごくほのぼの気分にさせられるなー。
なんでだろ?
嫁姑は他人、それも息子(夫)をはさんでの微妙な距離・間柄だというのを
前提として読むのに、人柄や懐の深さ、温かさが伝わってくるからじゃないかと愚考。
でもそれを素直に受け取ることができる嫁さん側の感性も大事な気がする。
嫁姑の感性を両方合わせてイイお話になるんじゃないかと思う。
http://toro.2ch.net/test/read.cgi/baby/1190880723/523n-

記事読むまでタイトルがなにを表してんのか理解できんかった
そういうことね